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いちごジャムその3


以前、いただきもののいちごジャムを使ってソフトクッキーを作ったという日記を書きましたが、今回はスコーンを焼いてみました。懲りずに真夏に焼き菓子。超暑かった。

粉っぽいパンやお菓子が好きなのでスコーンにしたのですが、これ いちごジャム味のハズなのになんかしょっぱかった…。分量通りに作ったのになぜ??
てか別に塩味なんて無くても困らないんだからレシピの分量無視で無塩で作れば良かった…と、ちょっと後悔です。
自宅用だから多少微妙な味でも普通に食べるんですけども。

ちなみに“その2”はフローズンヨーグルトでした。あまりに簡単&写メるほどのものじゃないのでブログに書いてませんでしたが、簡単で美味しかったので何度も作りました♪
プレーンヨーグルトに好みの量のジャムを加えて泡立て器(ドレッシング用のミニのやつが便利)で空気を含ませるようによく混ぜて、1時間半~2時間凍らせるだけなので、気が向いたら試してみてください(^-^)♪


ところで最近 ネットが異常につながりづらいです(なのでなかなかPCからの更新もできてません)。年季の入ったMacちゃんのせいなのかネット環境に何か問題があるのか…どうしたら改善するのか調べたいんですが、それって何をどうやって調べるんだっけ??というレベルです。どうしようかな…。

 



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新築ラッシュ??

うちの 道路をはさんだ真後ろに新しいお家が建って、週末に展示場として公開されていました。
このお宅もそうなのですが、津波で被災された方たちが次々に家を新築しているので、このところは毎週末、どこかしらで住宅展示が行われているみたいです。良いことだと思いますが、需要に対しては全然追い付いていないそうで。

南三陸町の仮設住宅に住む伯父夫婦も、集団移転の話がまとまってやっと申請できるそうです。
が、決まったのが初夏、申請が受理されるのが初秋、そこから予定地の土地の調査や工事がはじまり、許可を待ち、その後でやっと家の建設に取りかかれるとのこと。2年くらい先のことになるのでは?との見積もりらしいですが、大工さん探しはぼちぼち始まっています。気の長い、果てしない話です。

それでも、伯父の住む地域は早期に話がまとまった『良い例』なんだと思います。
もともと、小さな地域なのでお隣さんやご近所さん同士 日頃から交流があって話が見えやすく、なおかつ区長自身が被災して仮設住まいなので、自身も希望する集団移転に関して積極的に行動を起こしたと聞きました。集団移転の話がまとまっている他の地域も、わりとそういう小さな集落が多いそうです。
被災人口が多い地域や、先頭に立って話をぐいぐい進めてくれるリーダーがいない地域など、なかなかすんなり進展しないところも多いのが実情です。

そうやって時間をかけて集団移転を待つ他に、個人で土地を探して自力で家を建てるという選択肢ももちろんありますが、でもどちらを選ぶかには助成金の面などで大きな隔たりがあると聞きます。詳しいことはよく知らないので中途半端な情報は書けませんが…

★浜でも、被災したそれぞれのお宅が どこに家を建てるらしいとか集団移転に申し込んだらしいとか、ちょっとずつ話が聞こえてくるようになりました。同じ★浜内に新築されたお宅は、建設中も含めて今のところ4軒。すでに他の地区に引っ越すことを決めてお家を建てているお宅もあります。近場だけでなく、遠くに越すことを決めたお宅もあります。みんながみんな元通りというわけには、当然ですが いきません。

うちは高台で、幸い津波の被害は免れましたが、坂道沿いのご近所さんは軒並み被災してしまって、引っ越すお宅も少なくないので、これからはみんな『ご近所さん』じゃなくなってしまうんだなぁと思うととても寂しいです。
(…なんてことを言うと『お前は家があるんだからいいだろうけど!』とか叱られそうですが…すみません)

『応急処置』的な仮設住まいから『新生活』へ向けての動きが現実的になるにつれて、問題点は細部にわたり多様化し、対応にも自治体による差が出てきたとかこないとか。
まだまだ様々な問題が山積しているということを、忘れちゃいけないなぁと思います。そういう、未だ煩雑な状況の中に居る大勢の人たちと隣り合わせで日常を過ごしている私自身も。


ところで真後ろのお宅ですが。
内覧会を私も見学してきましたが、“エアサイクルの家”という、床下から天井まで空気の通り道を作って効率的に快適な室温を保つという、冷え症には夢のようなお家でした。木材を基調とした造りで、ダイニングの高い天井にはシーリングファン(ていうんですって。あのカフェ風のプロペラみたいの)が付いていて。何より 最近の家は収納力や導線などがとても機能的にできている印象です。うらやましい…!!うちにも広いクローゼットが欲しい…!

出来上がったお宅に近々ご一家が引っ越してくるにあたり、あのよく吠えるワンコがどこにつながれるのかが目下の気がかりです。私に対して(だけじゃないらしいのですが)何の仇かと思うくらいに吠えるんだもの(+_+)。うちから死角の側に犬小屋設置してもらえますように… もし真ん前だったら私毎日庭に出るだけで鳴かれてしまうわ…!
 

今年のヒマワリ


散歩道のヒマワリが立派な花を咲かせていました。ヒマワリを撮るにはバックは真っ青な夏空がいいに決まっているんですが(ヒマワリに限らずですが)、そんな日は明るいうちに散歩なんてできませんので、最近海を撮っても庭を撮っても背景が白い写メばかりが並んでいます。
夏休みが始まった途端にこんな肌寒いどんより曇り空では、子どもたちはさぞかしつまんないだろうなぁと思いつつ、日傘を持たずに&体力消耗せずに散歩に出られるのでちょうど良いぞ とも思ったり。写真は白いけど。


去年、ボランティアさんたちがたくさん来てくれて種まきをした★浜のヒマワリ畑は、今年は先日蒔いたばかりだそうで。去年より1ヶ月遅いけどちゃんと咲くのかな?? てか毎日カラスやキジが居座って、どう見てもモリモリ種食べてるけど大丈夫なのかな??
 


お肌チェッカー


愛用している通販コスメのノベルティで、お肌チェッカーをもらいました。先端をほっぺとかに当てると ピッ てなって水分量,皮脂量,弾力が表示されます。

きのう、届いた時点ですぐに試してみたかったのですが、最初に測るならやっぱり『素』状態でしょう!と思い、お風呂上がりにクレンジングも全部済ませた全くのスッピンで測ってみました。

すると…

……!!Σ(@д@)


…心が折れそうになったので、化粧水やら美容液やらフルでスキンケアしてからもう一回、測って、心を落ち着けてから寝ました。冬ならともかくこんな湿気の多い季節に、予想以上の残念な結果だったよね…。何ならケアした後も水分足りてなかったけどどうしたものでしょうか。シートマスクとか買って来ようかな…。

夏は体力だけじゃなく肌コンディションも落ちるんでした(※日光に弱いから)。やっぱり早寝すべきか…。

とか言ってる間にでっかい蜘蛛が出現した!ヒィ!!やっぱり早寝すべきだ!!(>O<)
 

夏の匂い


椿が散ってからしばらく花がなくて殺風景だった散歩道に、いつの間にかアジサイが満開になっていました。ヒマワリも咲きそう。そして木陰は虫が飛んでます。なんか夏みたい。

てかもう夏なのか…!
梅雨明けもしてないのに今日はバカみたいな暑さでした(+_+) 雨上がりの蒸し暑さって、虚弱にはコタエます。

きのうは仙台から帰ってから夜に 帰省中の友だちと飲みに行ったので(飲んでませんが)、一日フルで遊んだ反動もあって今日は暑さに逆らわず大人しく『休日』してました。
しかし私の部屋って毎年こんなに暑いんだっけ…もうこんな時間なのに…(-_-;) 今年はちょっと冷夏気味でもいいのにな~
なんて言ったら農家さんに怒られるでしょうか。


連休後は休み明けの仕事の感覚がオカシくなりがちなんですが、この3連休はサッカー友だちと漫画友だちと幼なじみと、たくさんの友だちに会えて楽しかったので(^-^)、いろいろチャージできた感じです♪
明日からまたがんばるぞう!

※余談ですが、幼なじみに関しては私だけじゃなくうちの両親がうれしそうでした…
(友だちが車で迎えに来てくれたとき、母が『久しぶりに顔見たいなー♪』と 私より先にいそいそと庭に出て行き、それを見た父が『俺も会いたい!』つってウキウキ出て行ったの…)
笑って対応してくれてありがとうmy friends。。。
 

ルーブルとワイエス


宮城県美術館に行ってきました。ルーブル美術館の作品が来ているというので『絶対行かなきゃ!』と はりきって鹿子さんと待ち合わせたんですが、メインで開かれていたのは別の展示で、ルーブル作品は常設展示の方の一角にありました。
『震災後の日本の人々へ向けて連帯の気持ちを表したい』というルーブル美術館の支援によって企画された展覧会だそうで、『出会い』というテーマで様々なジャンルの作品が出展されていました。

以前 実際にルーブル美術館に行ったときは、ただガイドさんについて行くだけで精一杯で、『モナリザ』や『ミロのヴィーナス』などの超有名作品だけをピンポイントで駆け抜けた感じでした。
なので、今回は“こういうのもあったんだ!”という意外な作品もたくさん見られておもしろかったです。オスマン帝国時代のイスラム美術とか、ギリシャやオリエントの神話に基づくレリーフとか(神話好き)。

『ゆっくりじっくり見て回ろうと思ったら何ヶ月もかかる』と、ガイドさんも言っていたほど規模の大きなルーブル美術館、知らない部門があるのは当然で、それらに会える今回の展覧会はむしろ貴重な『出会い』だったのかもしれません。

そのフランス旅行で知り合った鹿子さんと、一緒に地元でルーブル作品が見られるというのもうれしいご縁です(^-^):゜・+。:*・'+,。

常設展示に 藤田嗣治(レオナール・フジタ)や竹久夢二の絵があるのも知らなかったので、思わぬ出会いにちょっとテンション上がりました!


美術館の今期メインは『アンドリュー・ワイエス展~オルソン・ハウスの物語~』という、アメリカの画家の展示でした。
アンドリュー・ワイエスという画家を私は知らなかったのですが、こちらはガラリと変わって水彩画がメインで、画家が暮らした土地(というかあるお宅とその周辺)がひたすら描かれていました。カナダにほど近いアメリカの海辺の、一軒の農家の、窓や玄関の外観から寝室・台所・納屋、果てはバケツや馬具まで。
とにかくあらゆる角度から&いろいろな季節や時間に何でも描いている印象を受けたので、本当に『オルソン・ハウスの物語』だなぁと思いました。

絵は グレーやセピア、茶系など、落ち着いたトーンで統一されていましたが、暗い感じではなく透明感があって、農家の何気ない日常を切り取った絵ばかりなのに地味な感じもなくユトリロのようなお洒落なモノトーン感もあり、素敵な世界観でした。
水彩でこんなに多彩な表現ができるんだな~!という発見もいろいろあって楽しかったです。

またまた絵に近付き過ぎるイタいガン見客だった気がしますが、今回は学芸員さんに怒られなかったのでよかったです(笑)

画像は、お土産に買ってきたポストカード。ミュージアムショップはハイセンスな雑貨がいっぱいで、ポストカードなんて買い始めたらキリがないとわかっているので、今回も最小限に…
カディンスキーって名前しか知らなかったけどこんなメルヘンなのも描く人だったんだー!と、常設展示で見てヒトメボレした『商人たちの到着』。
鳥と手紙モチーフのは、まさかのピカソ!こんなかわいらしい絵もあったのかピカソ!

アンドリュー・ワイエスの 馬と荷車の絵が欲しかったのですが、カードになっていなくて残念でした。
というわけで2枚とも今回の展示のグッズではないけれど、まぁいいのです。

たくさん絵を見て鹿子さんとたくさん話して、栄養満点の一日でした。
いっぱいしゃべった日のお約束、頷き疲れです(笑)
 

猛暑キッチン


いただき物のいちごジャムがたくさんあったので、お菓子作りに使って一気に消費できないかと思いまして、第一段に今日(日付変わったのできのう)はソフトクッキーを焼きました。
家にある材料でいいや、と思って、ホワイトココアパウダー(なんだそれ)じゃなく普通のココアパウダーを使った&食紅を入れなかったので、イチゴ味のハズが ただのチョコクッキーに見えますね。

てか作る日間違えた(+_+)

こういう超暑い日は、冷やした生地もすぐに柔らかくなってしまって成形しづらいのです。オーブンの熱で室温も上昇します。
それなのにさらに、なぜか他のレシピと混同して一度余熱の温度設定を間違えてしまってやり直したので、なんか無駄に汗をかきました。
そして気付いたら、生地を分けるのに使ったケーキ用ナイフで夕飯用の小イカ(ボイル)を切ってた…。
注意力散漫にもほどがある真夏日です。

手際は悪かったけどクッキーは無事出来上がりました。



九州の大雨は落ち着いたのでしょうか。もうじき梅雨明けなのかな。
熊本に住んでいる友だちのことが心配だったのですが、ニュースを見ていたら友だちどうこう以前に丸ごと心配になってしまう感じでした。。。住民の方々が避難されてるのとか家に土砂が入ってしまったお宅とか、映像で見ていていたたまれないです(;_;)

なんだか最近は、台風やら大雨やらゲリラ豪雨やら竜巻やら、いろいろと度を超しているような…
どうかこれ以上被害が広がりませんように(>_<)
 


16回目。

震災から、1年と4ヶ月が経ちました。
毎月11日に合わせて、行方不明の方々の集中捜索を実施している自治体もあるそうで、テレビでは 腰まで土砂に浸かって作業する捜索隊の映像が流れていました。

震災から一年以上も経って未だに近場を捜索しているということに あまりピンとこない方もおられるかと思いますが(私も一時期思っていましたが)、瓦礫や土砂が深すぎて早々には掘り出せなかった場所があったり、相次ぐ大雨や台風で新たに流れ出したり流れ着いたりする変化があったり、実際に今でも震災の行方不明者のご遺体が見つかることがあるそうなのです。

★浜の海岸は湾なのであまりないかとは思いますが、台風などでアホみたいに大波がうねっているときなどには、『誰か流れ着いてくれればいいのに』とかこっそり思ってしまうのですが…不謹慎かな…。


それから、ご遺体が見つかっているのに未だ身元がわからない というケースもたくさんあるそうで、こちらは先日、宮城県警が身元不明者の似顔絵を公開しました(ニュースでもいっぱいやってました)。ご遺体の記録写真をもとに、生前のお顔に復元させるように制作した似顔絵なんだそうで、すでに何件か、その似顔絵をキッカケにDNA鑑定をして身元が判明しているそうです。

ご家族がみなさん行方不明だったり、ご遺族が地元を離れていたり、必ずしも一番近しい人が気付くわけではないこともあると思うので、ぜひ、一人でも多くの方に見ていただきたいです。

宮城県警のHP http://www.police.pref.miyagi.jp/hp/jishin/itai/syojihin_gazou/index_gazou.html

どんな些細なことでも、何か思い当たる方の情報を募集しているそうです。残念ながら、私はどの方にも心当たりが無くてとても歯がゆいです。★浜でも、まだ見つかっていない方がいるのです(;_;)

毎月 毎日を、ざわめく思いで過ごしていらっしゃるであろうたくさんの方々が、一人でも多く、一日も早く、亡くしてしまった大切な誰かと再会し、静かに祈れる『11日』になりますように。


それから、先月紹介させていただいた『ストーリー311』、今月はひうらさとる先生と東村アキコ先生の漫画が更新されていますので、こちらもぜひ!
 



ベガとアルタイルの日

察しの良い方はこのタイトルでもうお気付きかと思いますが、サッカーバカったら七夕にベガルタの話を書く気です。

ご存知のように(?)、『ベガルタ仙台』は仙台七夕にちなんで『ベガ(織女星)』と『アルタイル(牽牛星)』から名付けられました。なので今日はベガルタの日でございます。


この間 予定決めをしていて、友だちが『七夕に女2人でデートはないから7日はやめようね~(笑)』というのを聞いてハッとしました。そうか…私…『七夕にベガルタの試合なんてタイムリー♪』くらいしか考えてなかった…

女子力絶賛低下中ですが気にすんな!

というわけで、いつものカレー屋さんにPVに行ってきます!
 

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遅ればせながら*祝*

遠山えま先生、講談社漫画賞受賞おめでとうございます!

受賞の発表があったのはもうたぶん先々月とかなんですが、授賞式とパーティが昨夜だったということで このタイミングでお祝い日記書かせていただきます。えまちゃん、本っ当~~におめでとう!!!:゜・+。:*・'+,。

×しな


そんなわけで、漫画家さんたちのお祝いイラストに私も参加させていただきました。
流行のレトロ女優スタイルでドレスアップした感じに描こうと思ったハズなのに、なぜか謎のバカンス調に仕上がった雪菜嬢。…ごめんなさい…。
さらに ちゃんとスキャンせずに写メなので、画像が荒くてごめんなさい…

漫画賞の発表は毎年楽しみにしているのですが、今年は ご本人も知っているえまちゃんの受賞だったので、特にドッキー!ってテンション上がりました。今年の『なかよし』は(※二次会は雑誌ごとのプチパーティです)みんなさぞかし盛り上がるだろうな~と思ったら、本当は私も飛んでって直接『おめでとう』を言いたいところだったのですが、諸事情により(笑)そうもいきませんので、片っ端から友だちに託したのでした…。情けなや…

友だち(と、私は思ってる)ががんばっていることは、それだけでもう 言葉で言い尽くせないほど大きな力だなぁと思います(えまちゃんに限らずですが)。いろいろなことを考えるキッカケをいただいた感じ。うれしくてありがたいです。
きのうは一日、ツイッターのTLもパーティめいていて それもおもしろかったです♪(^ε^)

『なかよし』で大人気連載中の、遠山えま先生の受賞作『わたしに××しなさい!』。読者世代の女の子が読んだらもちろんドキドキして素直におもしろいと思いますが、大人が読んでも思わず『うまい…!』と物語に引き込まれてしまう作品です。“遠山作品と言えば!”な、華麗な絵も魅力です。普段『なかよし』を読まれない方も、機会があったらゼヒ♪♪(^-^)


プロフィール

大原彩

Author:大原彩
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