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ヴェネツィア展♪♪

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今日は投稿時代からの友だちと会いに、仙台に行ってきました♪ 待ち合わせは ヴェネツィア展開催中の美術館!

美術館は大好きなので、見たい展示があるときはよく行くのですが、たいていは絵画展なので、今回のように絵画以外のものもいろいろ見られる展示は久しぶりで新鮮でした。特に、当時のドレスとか生で見れるの超テンション上がる ベネチアの街の邸宅模型がドールハウスみたいで楽しかったり!
絵画は、人物よりも街並みを描いたものが印象的でした。

展示物の中には 大きな大きなガラス製のシャンデリアもあったのですが… ゆうべみたいな大きめの地震があると、関係者のみなさんさぞかし肝を冷やしただろうなぁと思います…。未だ余震の続く日本で(しかも宮城で)、こんな素敵な展示が見られることをありがたく思います。何やら前例のない規模での展覧会なんですって!
まんまと“ヴェネツィア行ってみたい!”熱が高まりました。素敵だー(´U`):゜・+。:*・'+,。

グッズもいろいろあったのですが、今回はポストカードじゃなく、パッケージがかわいいハンドクリームを買ってきました♪(画像)


今日会った友だちとは、毎年春と秋に仙台で会っていたのですが、震災の影響で去年一度も会えず、今日は約一年半振りの再会でした。2人とも福島なので、原発のニュースなどを見る度に心配になったりもしたんですが、元気そうで何よりでした(´▽`)

初めて会った頃は 同じような目標を持って漫画を描いていた私たちも、時が経つにつれて、生活環境も漫画へのアプローチも変化しました。
それでも、会うたびにいつも『私もがんばろう!』という元気をもらえます。
2人を見習って、私もちゃんと自分のビジョンとそれに向かう毎日のことを考えよう…!

今日は友だちがマイカーで来ていたので、なんと帰りはそのまま私の自宅まで送っていただいてしまいました…!仙台から2時間半もかかるこんな岩手県境まで!!せっかく来てもらってもこちらはカフェ一つ無い田舎町でちょっと申し訳なかったです…(-_-;)(震災前からなかったけどさらに減っちゃった…)
でもドライブもとても楽しかったです

さらにロングドライブで福島まで帰宅の彼女たち、もうお家に着いたかな??
2人とも ありがとうでした:゜・+。:*・'+,。

今度は私が福島に遊びに行けたらいいな!楽しみです(^-^)♪♪
 

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グレーとカラフル

世間では今日(日付変わってしまったのできのう)から春休みだというのに、今朝起きたら一面銀世界でした。…『3月』って、その響きは春っぽいんですが、実は意外と冬ですよね。東北だけなんでしょうかこの感じ。庭の梅も咲きやしません。

お店に春物の洋服が並び始めるとウキウキして、そうなると手持ちの冬色の服が途端に嫌になって着たくなくて、でも寒くてまだヒラヒラしたやつ着れなくて、3月はチグハグになります。
と、毎年そんなこと言ってるんですが、今年は特に猛烈に、きれいな色の洋服が欲しくてたまらないです。たぶん、この秋冬に買った洋服が全部グレーだったから…!
この間気づいて自分でびっくりしました。カーディガンもニットもカットソーもボーダーも全部グレー!!タンスの中がグレーのグラデーションだったの…!(@_@)

一時期ウィンドウショッピングをしていてもグレーの洋服にばかり目が行ってしまって何も買えなくなったりしてました。(そういえば夏も黒とかばっか買ってた…)
特に自覚はありませんが、メンタル面何かがグレーだったんでしょうか。ベガルタの試合のときだけは黄色着てましたが(※黄色似合わない…)。

前に、友だちがイラストに『ヘコんだときはカラフルな洋服を着てね』というメッセージを添えてくれたことがありました。気分によって選ぶ色が変わってくるように、選ぶ色で気分も変わるのかもしれません。今年はカラフルなものをたくさん買おう!

とか言いつつ今日も(仕方なく)グレーの服を着て出かけたんですが、なんだか今日は行きたかったお店が閉まっていたり時間がなくて買いたいものが買えなかったりで、いろいろあった用事がほとんどクリアできずに消化不良でした(+_+)。洋服も買えなかった…。津波で流されてしまった洋服屋さん、また復活してくれないかなぁ~。

 

春の(??)雨


今年の花壇一番乗りの スノードロップと福寿草です(撮ったのは先週ですが)。
クロッカスとかもそうですが、春の初めの花々はみんな謙虚な咲き方をしますね。地面に近いところに、ひっそりと可愛らしく。でもアースカラーを見飽きた冬の庭では、その小さな姿はとても大きな存在感:゜・+。:*・'+,。
今年は梅も遅いなぁ。

一週間経ったので、もっといろいろ咲いてる気もするんですが&★浜は木々の伐採が進んでいるのですが、サボりがちな散歩を雨だとさらにサボるので、写真も撮らないうちに景色がどんどん変わってしまっています。寂しいな~


どうでもいいけど なんで毎週末雨なんですか。

今日は、いつものカレー屋さんでベガルタアウエー観戦に行ってくるのですが♪♪、先週の開幕戦といい、去年から続く私の“サッカー=雨”運 は一体いつまで続くんだろう。
 


海とイラスト

寒中見舞い-文字なし リサイズ
今年の寒中見舞いに使ったイラストです。

寒中見舞いと言っても…すでに立春を過ぎてしまって、『これは何の便りなんだ』と 自分でもちょっと不本意だったんですが、先月友だちがくれた素敵なハガキに『余寒見舞い』とあって、なんて素敵な…!:゜・+。:*・'+,。と衝撃を受けました。そうか。大人はそういう言葉を使うのですね。今度からは私も余寒見舞いにしよう!
いや、間違えた。次からはちゃんと立春前に『寒中見舞い』を出します。

イラストのバックに使ったのは、地元・大谷海岸の現在の光景です。(2月上旬時点)
黒く堤防みたいに見えているのは積まれた土嚢で、近くに行くと予想以上の高さで海が見えません。なので、住宅地だった小高い丘の方にまわって写真を撮りました。土嚢の手前は 砂浜ではなく津波後整地されところで、枯れ木が生えている手前の足場は、きっとどなたかの大切な生活の場だった土地です。
津波によって景色をがらりと変えられてしまった海辺は とても切なく、悲しい想いを呼び起こす場所です。今でも、在りし日の些細な欠片を見つけるだけで泣きそうになります。
けれど同時に、こんなに姿を変えてしまっても、海をきれいだと思ってしまうし、大好きだと思ってしまうし、私にとっては不思議に特別な場所でもあります。これは★浜の海を散歩するときにもいつも思うことで、ちょっとフクザツです。

そんな、言葉ではうまく言えない感じを描いてみたくて、…こんな感じになったのですが。
言葉で難しいことは絵でもやっぱり難しいのでした…。当然ですね。

でも、このカードを受け取ってくれたみなさんから、“切ない感じ”と“明るい感じ”と、両方の感想をいただいて、何となく、私が海を見て思ったことが ちょっぴりは伝わったのかなぁと… 勝手に思っていたりするんですが。。。どうかな。そうかな。

夏に(PCが使えなくて)小さいサイズでしか載せられなかったカードも もう一回載せときます。角度は違いますが、今回のカードと同じ海です。
くどい?? だって自慢の海だったんだもん…(;_;)
’11.暑中見舞い-リサイズ


冬と春の間



★浜の海岸近くの桜です。
先日載せた、植樹された木ではなく、ずっとここにあった桜の木。
去年、瓦礫まみれで咲いていた姿と、今年、雪の中新芽を出している姿をブログに載せました。一本しかなくなってしまいましたが、波をかぶっても枝を切られても、強いなぁー!とうれしくなります。

これを撮った3月11日は、予報に反して晴れて明るい空が広がりました。空気はとても冷えて寒かったけれど、どことなく景色が春めいている気がしてうれしかったです。
特に桜の話題が出始めると、わくわく幸せな気持ちになるのはなんでだろう!日本人桜大好き!:゜・+。:*・'+,。
開花が楽しみです♪♪


そんな感じで、3月って、ちょっとでも春の気配を感じるとなんだかウカレてしまってもうモコモコのニットなんて着てられない気がして、たいてい薄着で鼻かんでる季節なんですけども。私だけですか。ほんとはどう考えてもまだまだ真冬並みに寒いのにね…。
去年の震災の日も、そうやって『職場は暖かいし まぁいっか』って薄着して、後で着替えようにも動きたくないほど寒くなってしまって苦労したので、今年は春服スタート慎重にいきます。たぶんこれで毎年風邪ひくんだし。
(でも先週の風邪はほぼ治りました!ご心配いただいたみなさんありがとうございました:゜・+。:*・'+,。)

そう、3月は、まだまだ寒い季節なのです。
暖房を付けるたびお湯を使うたび、改めて日常への感謝を思う、今年の3月です。
 


灯火プロジェクト

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先月からずっとみんなで作っていたアロマキャンドルを、仮設の集会所敷地内にある小屋(手作り小屋らしく、煙がこもらないスバラシイ設計!)に並べて 今日の夜に灯しました。
私は準備も後片付けもロクにお手伝いできず申し訳なかったのですが、たくさん灯している間に見に行けてよかったです。
後半に太めの紐で作ったキャンドルは、炎も大きくよく燃えて、ほんのりアロマが香って、今夜はとても冷えていたけれど、小屋の中はとてもあたたかい光に包まれていました。

このプロジェクトは、町内の他の仮設住宅でも行われました。うちでも、作ってきたキャンドルを灯しています。
あたたかいキャンドルの灯りが、一瞬でも、たくさんの人たちの心に届いていたらいいな と思います。

12回目

東日本大震災から、今日で一年が経ちました。

地震の発生した2時46分は、去年のあの日と同じように遅めの昼食をとって、そのままダイニングで黙祷をしました。今でもきのうのことのように鮮明に憶えているのに、でも全部夢だったような気さえして、とても不思議でとても変な感じです。

今月に入ってから、もちろん今日も、テレビで連日たくさんの特集番組が組まれて、どこかしらのチャンネルに必ず地元が映っているので、ついつい見てしまったり、逆に目を背けたり、なんだか落ち着かない感じです。たくさんの報道陣が街に入って、あちこちでイベント(って言い方なんか変ですが)が行われて、『そうじゃなく、そっとしておいてくれ』という人もたくさん居たんだと思います。すごくよくわかります。
でも、遠く離れた地域に住む人たちに “知ってほしい、忘れないでほしい” という思いがあるのも事実。そのためには、震災に関する報道や特集番組を、これからもずっとずっと続けてほしい とも思います。
とても矛盾していますが、これが本音なのです。。。

そんなわけで、今日の私は さほど見たくもないテレビをただ見て過ごすだけで、自分で何かを考えたり、特別な感慨に浸ったり、そういう過ごし方はあまりできませんでした。植樹の式典や慰霊の献花にも行きませんでした。こんなんでよかったのかしら。ちょっと不本意…。

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きのうと今日で★浜に植えられた桜の木の一部です。
ここは津波が来たラインではなく、★浜でもたぶん一番くらいの高台。この地区で亡くなった方・行方不明の方と同じ数だけ、9本の桜の木が植えられました。
春になったら、ここでお花見ができるなぁ。そしてみんながここに集まる度に、亡くしてしまった大切な人たちのことを、想うんだろうなぁと思います。

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海は、今日も相変わらずです。


とか書いてる間に、友だちや身内から温かいメールや電話をもらいました。誰かが自分のことを気にかけていてくれるというのは、とてもありがたくて嬉しいことだなぁと ハッとしました。とても温かい気持ちになりました。
私も、自分がどう過ごすとかちまちま考えるだけじゃなく、今日はまずは感謝をするべきだったな。
大変だったときに助けて支えてくれた たくさんの人に。
大切な人がまわりにいてくれる幸せに。
楽しいことや好きなことをさせてもらえる 今の自分の環境に。
多少は虚弱でも 毎日元気に過ごせることに。
そして、感じた感謝を人にきちんと伝えられる、みんなのような優しい人になりたいな。

改めて
この一年、たくさんの応援や励ましをいただき、本当にありがとうございました。
ここからの一年は、この一年感じてきたことをちゃんと自分の糧にできるように、がんばります。せっかくあんなバカみたいな大震災を経験したんだから、それをチャンスに変えるように利用してやらない手はないのです!

オマケに、ここに去年の3月からの日記をリンクにして貼っときます。去年の自分の気持ちを忘れないように、自分用メモです。
3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月

なんか結局…いつにも増して支離滅裂な日記になってしまった気がしますが…
まぁいっか。


学生ボランティアさんに思うこと


キャンドル作りのワークショップで出会ったボランティアさんといろいろ話して、ちょっと思ったことがありました。

学生ボランティアさんというのは今もたくさん来ていて、たいていが、地元に拠点を置く大きな支援団体さんに連れられてやってきます。この日会った某大学の子たちは、いくつかのグループに分かれて交代で現地に入り、市内の自治会館を借りて自炊しながら四泊五日でボランティア活動をするのだそうです。きっと活動内容も、日によって需要によって違うんだと思います。
なるほど、来る側も受け入れる側もシステム化されたんだな、と思います。

…でも、システム化されて時間も決められていることで逆にもったいないこともあるな と思いました。

例えばお昼ごはん。

朝晩は自炊でも昼はコンビニなどで買ったものを食べるそうなのですが、どうせなら市内町内の復興したお店で買ってもらいたいと思うのです。
出身がバラバラな人たちが、せっかく縁あってこの町に来たんだから、地元の美味しいものを知って食べてもらいたいと思うのは自然なことです。食べ盛りな若者たちに利用してもらえば、お店側も良いと思います。もし気に入ってくれたら、彼らが自分の街に帰ったときに宣伝効果にもつながると思うのです。
それくらいの、時間や気持ちの余裕があってもいいんじゃなかろうか?? と思います。

それから活動時間。

終了時間が決められていて、迎えが来たらご挨拶して、HPに載せるという写真を撮って一斉に帰って行く。ちょっと社会科見学に来たみたいでした。後片付けの頃にボランティアさんはもういないので、いつも地域のお母さんたちの手を借りなければ終わりません。

みんな良い子たちで、一生懸命やってくれるだけに、ちょっと歯がゆさが残ります。

もちろん、学生ボランティアのみんながみんな、私が会っている人たちのようなシステムで動いているわけではないと思いますが、せっかくやる気があって来てくれている若者たちに、もっと双方に良いやり方でお手伝いしてもらえるようにはできないものかと思ってしまうのでした。


今、ボランティアさんに求める支援の内容も本当に様々に変化しているようですし、直接的な手助け支援よりも自立を促す対等な立場での支援が必要とされていると思います。(例えば、物資をただ配布するのではなく 地元のお店で物を買うことだったり、何でもかんでも無料や免除にするのではなく 雇用や就活の応援をして自力での生活に戻れるように促すことだったり)

そんな中でのボランティア活動は、もしかしたら以前より難しくなっているのかもしれません。
実際、イベント系はもういらん! という人もいるし、あまり役に立っていないのでは…と感じてしまうボランティアさんもいます。

でも、例えば学校の授業の一環で渋々 とか、サークルみたいな軽いノリで何となく とか、崇高な意志を持たずしてやってくるボランティアさんもいるとして、それでも、来て、現状を見て、人と触れて、そしたら何かしら変化があるんじゃないかなと、勝手に思ってしまうわけです。
かと言ってボランティア活動を若者の成長の場に、というわけではないんですけども。

…うーんとうまく言えないな…。


先日、津波の被害に遭って以降ふさぎがちだったお母さんと話していた男子学生さんが、帰り際に一旦戻って来てまで彼女にやさしく声をかけて行ったという話を聞きました。
集会所に人が集まるたびに漬け物を漬けて持ってくるおばあちゃんたちは、初対面の若者が美味しそうにそれを食べてくれるのがうれしそうです。

そういう意義も、あるんだと思います。


学生ボランティアの派遣というのは、きっとこれからも続くことなんだと思います。来てくれる人たちも、受け入れる側の私たちも、ちょっとした心がけで その都度お互いにとって最良の活動にできるんじゃないかなと思います。
地域によっても時期によっても、正解は一つじゃないし、固く考えずに臨機応変に、良いコミュニケーションを取りながらお手伝いをいただけたらいいなと思うのです。


何の話だかわかんなくなりましたが。
風邪っぴきによる安静(ぼーっとしてるだけ)でヒマなので、長々書いてみたんですが、やっぱり上手くまとまらないよね。
風邪のせいにしよう。


※ここにはあくまで私の狭い行動範囲で思ったこと・感じたことを書いているだけなので、被災地全てでこういう状況なわけではないハズなのであしからず。これを読んで不快に思われた方がいらしたらすみません。
 

風邪っぴきとキャンドル


せっかくの晴れた週末、体調不良でゴロゴロ過ごしています。予定が入らない週末久しぶりだったし、やりたいこといっぱいあったのにな~悔しい!
でもそういえば、毎年この時期は風邪をひきやすいんでした。いつも『花粉?? 風邪??』ってビクビクして、結局軽い鼻風邪で、『花粉症デビューじゃなかった~よかった~』てなってたんだもんね(去年はついに花粉にもヤラレましたが)。
明日になっても良くならなかったら病院行って来ようと思います。


画像は、風邪っぴきとは全く関係ない、仮設集会所で作ったキャンドルです。先週の水曜日に作った分が一日で200個以上になって、並べたら壮観だったので撮った一枚。(最近キャンドルの写真しか載せてない気もしますが…すみません)

この日★浜では4回目のワークショップで、みんなの手際も慣れたものでした。手仕事に慣れているおばあちゃんたちが 意外と黙々と量産していたり、手芸やお花などのもの作り好きなお母さん世代が いろいろ工夫して変わりキャンドルを作ったり、それぞれに楽しみ方を見つけたようで毎回賑やかです。

私はと言うと、この日もロウを削ったり溶かしたりの裏方作業でした。
というか、自分こういう方が好きなんだわ と気付いてしまいました。
机に座って色合わせを考えたりしながら黙々とキャンドルを作るのも楽しいのですが、それ以上に、ボランティアさんや地域の人たちとたくさんコミュニケーションが取れるスタッフサイドに居る方が楽しかったのです。仮にももの作り志望なのに…(笑)

参加してくれる学生ボランティアさんに、ほぼ毎回『学生さんですか?』とか聞かれるのもどうかと思うんですが(-_-;)、実年齢を言ったら驚いて大声で連呼してくれやがってかわいかったです。今回のみなさん、干支一緒だったね。
飛び散ったロウが冷え固まってこびりついたのを固い棒でこそげ取る、という作業をひたすらやってその後数日腕が痛い、なんてことは、彼ら彼女らはきっとないんだろうね お疲れっス

まぁそれはどうでもいいのですが。
ちょっと長くなりそうなので次につづく→


プロフィール

Author:大原彩
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